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資産の増加を比較

資産から負債を引いた純資産を、両時点で同じ範囲で入力してください。貯蓄・引出しなども含む規模の変化なので、投資収益率とは異なります。開始時の純資産は正の値が必要です。

基準月: 2026-07

4つの基準で見る価値

国内M2+8.8%必要額: ¥ 1,378万 7,752 · 差額: ¥ 121万 2,248
国内CPI+28.5%名目変化率: +50.0%
米国M2-46.5%必要額: ¥ 2,802万 5,712
米国CPI-30.5%名目変化率 USD: -3.7%

資産から負債を引いた純資産を、両時点で同じ範囲で入力してください。貯蓄・引出しなども含む規模の変化なので、投資収益率とは異なります。開始時の純資産は正の値が必要です。

開始時点を100に

国内M2 · 米国M2 · 米国M2の自国通貨換算

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開始時点を100に · 2016-07 → 2026-07
国内M2米国M2米国M2の自国通貨換算
2016-07100100100
2016-08100.3100.697.8
2016-09100.5101.198.8
2016-10100.9101.7101.4
2016-11101.3102.4106.6
2016-12101.7102.6114.2
2017-01102.1103.2113.8
2017-02102.5103.8112.5
2017-03102.8104.3113.1
2017-04103104.7110.7
2017-05103.2105.1113.2
2017-06103.6105.2112
2017-07104105.7114
2017-08104.2106.1111.8
2017-09104.5106.5113.2
2017-10104.9106.9115.9
2017-11105.3107.3116.2
2017-12105.4107.6116.6
2018-01105.6107.7114.6
2018-02105.8108.1112
2018-03106.1108.6110.5
2018-04106.3108.7112.4
2018-05106.4109.2114.9
2018-06106.8109.5115.7
2018-07107109.8117.5
2018-08107.2110.2117.4
2018-09107.4110.4118.7
2018-10107.7110.5119.5
2018-11107.8110.7120.4
2018-12108111.5120.1
2019-01108.2112117.2
2019-02108.4112.4119.1
2019-03108.6112.8120.3
2019-04108.8113.1121.2
2019-05109.1113.9120.2
2019-06109.2114.7118.9
2019-07109.3115.3119.8
2019-08109.5116118.2
2019-09109.8116.6120.3
2019-10110.1117.7122.1
2019-11110.5118.5123.9
2019-12110.9118.9124.5
2020-01111.2119.5125.3
2020-02111.5120126.8
2020-03112.1124.2128.4
2020-04112.8132.2136.7
2020-05114.6138.9142.9
2020-06117140.9145.4
2020-07117.9142145.4
2020-08118.9142.7145.2
2020-09119.7144.1146.1
2020-10120145.3146.8
2020-11120.6147.2147.5
2020-12121.1148.1147.6
2021-01121.7150.1149.5
2021-02122.3152.2153.9
2021-03122.8154160.6
2021-04123.2156.3163.6
2021-05123.7158.5166
2021-06123.9158.6167.6
2021-07124.1159.8169.1
2021-08124.4161.5170.3
2021-09124.7162.6171.9
2021-10125.1164178
2021-11125.4165.3180.9
2021-12125.7166.6182
2022-01126.2167.7184.8
2022-02126.6168.3186.2
2022-03127168.8192.1
2022-04127.3168.7204.6
2022-05127.6168.3208.1
2022-06128.1167.7215.6
2022-07128.3167.7220.1
2022-08128.6167.7217.7
2022-09128.9166.9229.5
2022-10129166.3234.7
2022-11129.4165.9226.8
2022-12129.5165213.6
2023-01129.6164.8206.4
2023-02129.8164.6210.1
2023-03130.1162.3208.1
2023-04130.6160.8206
2023-05131161.4212.3
2023-06131.4161.1218.6
2023-07131.5161.1217.9
2023-08131.8161223.7
2023-09132160.8228.2
2023-10132.2160.7230.7
2023-11132.3160.8230.9
2023-12132.4161222.5
2024-01132.7161.4226.7
2024-02132.9162.1232.8
2024-03133.3162.4233.6
2024-04133.5162.4239.8
2024-05133.5162.9243.6
2024-06133.5163.2247.3
2024-07133.5163.5247.1
2024-08133.5164.2230.5
2024-09133.6164.8226.2
2024-10133.8165.3237.8
2024-11133.9166.2245.2
2024-12134.2166.5245.8
2025-01134.3166.9250.6
2025-02134.4167.4243.5
2025-03134.4168240.3
2025-04134.2168.7233.3
2025-05134.4169.2235.2
2025-06134.7170235.7
2025-07134.9170.6241.1
2025-08135.3171.2242.3
2025-09135.6171.8243.8
2025-10135.9172.4250.4
2025-11136.2172.6257
2025-12136.4173.2259.2
2026-01136.4173.6261.1
2026-02136.7175.1260.6
2026-03137175.4267.1
2026-04137.4176.3269.3
2026-05137.8178.3270.6
2026-06137.7179.1276.3
2026-07137.9179.9280.3

米国基準は開始月の金額をドルに換算し、米国M2またはCPIの倍率を適用してから、終了月の為替で自国通貨に戻します。そのため為替の変化も結果に影響します。

資産の増加を比較

資産から負債を引いた純資産を、両時点で同じ範囲で入力してください。貯蓄・引出しなども含む規模の変化なので、投資収益率とは異なります。開始時の純資産は正の値が必要です。

例えば開始月に1,000万円を入力し、4つの基準の終了時金額を比べてください。期間を変えると結果がどう変わるかも確認できます。

結果が異なる理由

M2は広義の通貨量の残高を表します。金額にM2の増加倍率を掛けると、通貨量に対する数学的な比率を維持する金額が求められます。家計が買う商品やサービスの費用を示すものではありません。

CPIは一定の商品・サービスの組合せの平均的な価格を追う指数です。換算額は同じ消費の組合せに必要な費用の目安であり、個人の生活費そのものではありません。国によって対象品目や通貨統計の定義も異なります。

米国基準は開始月の金額をドルに換算し、米国M2またはCPIの倍率を適用してから、終了月の為替で自国通貨に戻します。そのため為替の変化も結果に影響します。

計算式

g = A₁ / A₀ − 1 r = (A₁ / A₀) / (M2₁ / M2₀) − 1 %p = (g − (M2₁ / M2₀ − 1)) × 100

観測された月次データだけを使います。欠測値の補間やゼロ扱いはしません。初期の終了月は、必要な統計がすべてそろう現地時間の最新完了月です。出典・定義・確認時刻は系列ごとに表示します。

データと計算方法 ↗

よくある質問

どの基準を使えばよいですか?

CPIは一定の商品・サービスの組合せの平均的な価格を追う指数です。換算額は同じ消費の組合せに必要な費用の目安であり、個人の生活費そのものではありません。国によって対象品目や通貨統計の定義も異なります。 M2は広義の通貨量の残高を表します。金額にM2の増加倍率を掛けると、通貨量に対する数学的な比率を維持する金額が求められます。家計が買う商品やサービスの費用を示すものではありません。

計算できない結果があるのはなぜですか?

観測された月次データだけを使います。欠測値の補間やゼロ扱いはしません。初期の終了月は、必要な統計がすべてそろう現地時間の最新完了月です。出典・定義・確認時刻は系列ごとに表示します。

将来の投資収益を予測できますか?

できません。金額と統計の比較であり、個人の支出・税・投資費用・将来の市場結果は反映しません。

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